くつざわ亮治の学歴と経歴は?プロフィールとネットの反応は?





くつざわ亮治豊島区議会議員のTwitterでの発言が何やら物議を醸していますね。

性交事後訴訟から男性を守る目的として「承諾書」のフォーマットを作成したとのことですが
今後どうなってしまうのでしょうか?

今回はそんなくつざわ亮治議員の学歴と経歴など
まとめてみたいと思います!




1.くつざわ亮治のプロフィール

本名:沓沢亮治(くつざわ りょうじ)

年齢:51歳(2019年12月21日現在)

出身地:福島県

現会派:しきしま会

 

2.くつざわ亮治の学歴と経歴は?

学歴については、

「くつざわ亮治 経歴」「くつざわ亮治 学歴」などと検索してみましたが
残念ながら見つかりませんでした。

まだ新人議員であるということで、情報が少ないのでしょう。

2011年まで獣医をしていたとのことですが、
不祥事が明らかとなり、辞職に追い込まれてしまいます。

辞職したとはいえ、獣医をしていたということは
大学もいい所行っていて、地頭も相当良さそうですね!

その後、「しきしま会」を創設し、2017年には東京都議選にNHKから国民を守る党から立候補しましたが、後に立候補を見送ります。

2019年、今度は豊島区議員選に同じくNHKから国民を守る党から立候補し、当選したものの
4月29日、NHKから国民を守る党から離党していました。

理由としましては、以下のように語っています。

・本来供託金とは政治家になりたい強い意志を持つ者が自力で用意すべきものなのに、候補者には負担させず現職議員のみに負担を強要
・参院選に10名の立候補者を出すことに対して、党全体の総意を確認することなく、費用を負担させようとしている
・参院選候補者を独断で選定
・軍資金を確保してない状態にも関わらず、参院選立候補の記者会見をしてしまう無謀さ計画性の無さ
・前々彼女と現彼女がその中に含まれる非常に私的なもので、男女関係に潔癖でない自分もドン引き
・4月27日総会のやりとりで、130万円を供出しなければ除名すると脅迫
・4月29日「130万円出さない議員は除名します」というタイトルの脅迫動画を上げた
・それぞれの議員の経済状態を把握していない情報収集能力の無さと、各人への関心の薄さ薄情さ
・党費の金額を任意・ゼロ円・10万円・12万5千円など各人にバラバラな額を提示する金銭に対する不正確さ曖昧さいい加減さ
・1度資金を提供してしまうと、今後度々の提供を求められるのでは無いかという恐れ
・「借金してでも金を出せ」と言い放った人間性
以上のことから、私は立花代表のリーダーとしての資質に疑問を持ち、これ以上は党代表として尊敬し支えることができないと判断し離党しました

引用:youtube.com

N国党を離党した後も反NHK活動外国人生活保護反対などの活動を行っており、
2022年7月の参院選東京選挙区に立候補する予定とのことです

特に反NHK活動は、ここ最近は東京都内でかなりの頻度で行っています。
N国党から離党したとはいえ、立花さんに負けないNHK反対派なんでしょう。

3.くつざわ亮治のtweetにネットの反応がヤバい!

良かれと思って例のフォーマットを作ったんでしょうが、案の定かなりのバッシングですね^^;
かなり影響ある立場ですし、考えて発言しないとダメですね。

まとめ

今回はこの記事で

  • くつざわ亮治のプロフィール
  • くつざわ亮治の学歴と経歴
  • くつざわ亮治のtweetにネットの反応

についてまとめました。

政治家として活動し始めてからそんなに長くはないですが
今後の反NHK活動などと共にくつざわさんの今後に注目してみたいと思います。