Matt(マット)の歌の動画は?歌もピアノもうまい理由は?




桑田真澄氏の次男、Matt(まっと)さんの歌が上手すぎると話題になっています。

Mattさんと言えば、お人形のような美しい容姿で有名な方ですが
このMattさん、歌だけではなくピアノもすごい上手で作詞作曲も手掛けているとのことです!

今回はこのMattさんのプロフィール、歌の動画、歌やピアノをどうやって極めてきたかについて
まとめていきたいと思います。



1.Mattのプロフィール

名前:Matt(マット)

本名:桑田 将司(くわた まさし)

生年月日:1994年7月18日(25歳)

血液型:A型

身長:181cm

出身地:東京都世田谷区

趣味:洋楽、洋画鑑賞 ブラウンの服、物を集めること

 

2.Mattの歌の動画は?

Mattさんは大学1年生からブライダルモデルをしてきて、2017年から父・桑田真澄さんの息子ということでCMに出るようになったとこのとで
歌やピアノなどの音楽関係の才能のすごさが話題になったのはつい最近です。

ではMattさんがどれくらい歌やピアノが上手いのか動画で確認してみましょう。

まずは歌です!

なんというか…これはプロ顔負けの腕前ですね!!

ハイトーンもとてもきれいに出せていて…素人ではなかなかできないですよ^^;

続いてピアノの動画です。

僕もピアノ習っていた時期がありますので、頑張ればある程度弾けると思いますが、
なんというか、表現力がすごいですよね(←語彙力)

コメントにもありますが、品があって優しい感じの演奏ですね!

最後のあたり、あんなに自然に指を動かせるのは本当にこれまでたくさん経験してきたんじゃないかなと感じます。




3.Mattの歌とピアノが上手い理由は?独学なのか?

最近になって話題になったMattさんの音楽の才能ですが、どのように磨かれてきたのでしょうか?

ネットではMattさんはピアノを独学という噂がまことしやかにささやかれていましたが、実際のところどうなのでしょうか?

●音楽活動

7歳の時、父が肘のリハビリのために弾いていたピアノの影響を受け音楽を始める。当時は野球チームに所属していたが、ピアノ、バイオリン教室にも通うようになる。

中学生になると音楽活動に専念し、ドラム・フルート・アルトサックスなどを担当した。

堀越高等学校に進学し吹奏楽部に入部。

1、2年生の時はアルトサックス、3年生で部長になると アルト・ソプラノサックスを担当した。

また、団長として参加した「第52回東京都高等学校吹奏楽コンクール」で金賞を獲得した。

桜美林大学「芸術文化学群・音楽専修」で学び、ピアノ・サックスのほか作曲活動にも励んでいる。

引用:http://life-is-art-18.com/

これを読むからに7歳の時に「ピアノ、バイオリン教室を始めた」とありますね。
だからそこでピアノや音楽についての基礎を学んだと思われます。

そして大学では「音楽」の方を学んでますので、そこでピアノを学んだのかもしれません。

しかし、上記の説明だけだと大学で具体的に何を学んだのかまではわかりません。

桜美林大学の「音楽専修」では「伴奏法」という科目がありますので、そこでピアノを習ったのかもしれませんし、
Mattさんは学生時代の吹奏楽部でアルトサックスもやってらしてたのでそっちかもしれませんし…

7歳からピアノを始めて学生の時には吹奏楽部に所属していたので、
そこで音楽的な知識やセンスを付けていきピアノや作詞作曲にも応用してきたのでしょう。

なのではっきりとは言えませんが、「独学」というのは半分くらいは正しいと考えています。

だけど、独学だとしたら本当にすごいなと思います!

Mattさんは絶対音感をお持ちで、楽譜も見ないでパッと曲を再現できてしまうとのことですが
ピアノやったことある僕でも難しい曲だとうんと練習しないと引けませんでしたし
Mattさんがいかに努力をして今の演奏技術を手に入れたのかがうかがわれます。

4.みんなの声

ピアノ・歌が上手でびっくりって声が多いですね!

モデルでも忙しいのに、ここまで音楽を極められたということに驚いてるんでしょうね。

しかも作詞作曲と、そこも驚くポイントの一つですね^^

まとめ

今回の記事は

  • Mattのプロフィール
  • Mattの歌の動画は?
  • Mattの歌とピアノが上手い理由は?独学なのか?

についてまとめました。

今まではモデルとかバラエティ番組に出ていただけというイメージでしたが、
正直ここまで音楽に優れた方だとは思わなかったですね。

能ある鷹は爪を隠すって本当ですね(笑)

これからどんなMattさんがどんな素晴らしい作品を世に放つのか今から楽しみです^^!